Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

Symphonic Best Selection

Strings, Conductor Yasushi Toyoshima : Violin Solo (N.J.P) Mitsuo Ikeda : Bandonéon New Japan Philharmonic [脚注の使い方] ^ a b c d “久石譲 / シンフォニック・ベスト・セレクション”.

Từ liên quan

紅

(1)紅色。 くれない。 「~の緒」 (2)口紅。 あるいは頬紅。 「~をつける」「~をさす」「~を引く」

大嘗

〔「べ」は「にへ」の転〕 「おおにえ(大嘗)」に同じ。 「承和の~の吉備(キビ)の国の歌/古今(大歌所詞)」

節日

季節の変わり目などに祝いを行う日。 また, 節会(セチエ)の行事のある日。 せつじつ。

日本一

〔「にっぽんいち」とも〕 (1)日本で一番すぐれていること。 天下一。 「算盤(ソロバン)~」「~のきび団子」 (2)最高・最良なこと。 非常に立派なこと。 室町時代に多用された。 「~烏帽子が似合ひ申して候/謡曲・烏帽子折」

胼胝

⇒ たこ(胼胝)

別人

⇒ べつじん(別人)

補任

職に補し官に任ずること。 ぶにん。

二本

(1)一本の倍。 (2)刀と脇差。 大小。 「~を腰に差す」

別

〔呉音〕 「べつ(別)」に同じ。 「~の子細候はず/平家 7」

紅粉

舶来の, 塩基性の紅。 唐紅(トウベニ)。

方便

※一※ (名) 〔(2)が原義〕 (1)ある目的を達するため便宜的に用いられる手段。 てだて。 「うそも~」 (2)〔仏〕 〔梵 upāya〕 (ア)仏が衆生(シユジヨウ)を教化・救済するために用いるさまざまな方法。 (イ)真実の教えに至る前段階として教化される側の, 宗教的能力に応じて説かれた教え。 ※二※ (形動) 都合のよいさま。 「ほんに御~な物でございます/滑稽本・浮世風呂 3」

御幣

「ごへい(御幣)」に同じ。 おんべ。 <i>~を担(カツ)・ぐ</i> 縁起をかつぐ。 「おらあ御幣はかつがねえが/滑稽本・浮世風呂 3」

日日

毎日。 ひび。 副詞的にも用いる。 「~のつとめ」「~人知れず腐心してゐる/雁(鴎外)」 <i>~是(コレ)好日</i> 毎日毎日平和で楽しい日が続く。

べちゃべちゃ

※一※ (副) (1)水気を多く含んでくずれかかっているさま。 べたべた。 「雪解け道が~している」 (2)「べちゃくちゃ」に同じ。 「隣室でだれかが~しゃべっている」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~になる」「~の御飯」

鬼

※一※ (名) 〔姿が見えない意の「隠」の字音「おん」の転という〕 (1)(天つ神に対して)地上の国つ神。 荒ぶる神。 (2)人にたたりをする怪物。 もののけ。 幽鬼。 (3)醜悪な形相と恐るべき怪力をもち, 人畜に害をもたらす, 想像上の妖怪。 仏教の影響で, 夜叉(ヤシヤ)・羅刹(ラセツ)・餓鬼や, 地獄の獄卒牛頭(ゴズ)・馬頭(メズ)などをさす。 牛の角を生やし, 虎の皮のふんどしをつけた姿で表されるのは, 陰陽道(オンヨウドウ)で丑寅(ウシトラ)(北東)の隅を鬼門といい, 万鬼の集まる所と考えられたためという。 (4)放逐された者や盗賊など, 社会からの逸脱者, また先住民・異民族・大人(オオヒト)・山男などの見なれない異人をいう。 山伏や山間部に住む山窩(サンカ)などをいうこともある。 (5)子孫の祝福に来る祖霊や地霊。 (6)死者の霊魂。 亡霊。 「護国の~となる」 (7)(ア)人情のない人。 冷酷な人。 (イ)(「心を鬼にする」の形で)気の毒に思いながらも冷酷に振る舞うこと。 (8)非情と思われるほど物事に精魂を傾ける人。 「文学の~」「仕事の~」 (9)鬼ごっこや隠れんぼなどの遊びで, 人を探しつかまえる役。 (10)貴人の飲食物の毒味をする役。 おになめ。 おにくい。 鬼役。 「鬼一口の毒の酒, 是より毒の試みを~とは名付けそめつらん/浄瑠璃・酒呑童子枕言葉」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)無慈悲な, 冷酷な, などの意を表す。 「~ばばあ」「~検事」 (2)強くて恐ろしい, 勇猛な, などの意を表す。 「~将軍」 (3)異形の, 大形の, などの意を表す。 「~百合(ユリ)」「~やんま」 <i>~が住むか蛇(ジヤ)が住むか</i> (建物の中や人の心の中などに)どんな恐ろしいものや恐ろしい考えがひそんでいるかわからない。 <i>~が出るか=蛇(ジヤ)が出るか(=仏(ホトケ)が出るか)</i> 〔昔, 傀儡(カイライ)師が胸にかけた機関(カラクリ)箱から人形を取り出す前に言った言葉という〕 前途の運命の予測しがたいことのたとえ。 <i>~が笑・う</i> 現実性のないことをからかっていう語。 「来年のことを言うと~・う」 <i>~とも組・む</i> (1)勇猛なさまのたとえ。 (2)勇猛ではあるが, 物の情を解しない人のたとえ。 <i>~に金棒(カナボウ)</i> 〔ただでさえ強い鬼に金棒を持たせる意から〕 強いものがさらに強さを加えること。 <i>~に衣(コロモ)</i> (1)表面はおとなしく見えるが, 内心に恐ろしいものを秘めていることのたとえ。 狼(オオカミ)に衣。 「形は出家になれども, 中々内心は皆~なり/浮世草子・織留 3」 (2)〔鬼は元来裸なので〕 不必要なこと, また不似合いなことのたとえ。 <i>~の居ぬ間に洗濯(センタク)</i> 気兼ねする人やこわい人のいない間に, したいことをしたり, 息ぬきしたりすること。 鬼の留守に洗濯。 <i>~の霍乱(カクラン)</i> 〔「霍乱」は暑気あたりの意〕 いつも非常に健康な人が, 珍しく病気にかかることのたとえ。 <i>~の首を取ったよう</i> (大したことでもないのに)大変な功名・手柄を立てたように思って喜ぶさまのたとえ。 <i>~の空念仏(ソラネンブツ)</i> 無慈悲・邪悪な人間が, 表面上は慈悲深くよそおうこと。 また, がらにもなく殊勝にふるまうこと。 鬼の念仏。 <i>~の女房に鬼神(キジン)がなる</i> 鬼のような冷酷・残忍な夫には, それと釣り合う同じような女が女房になる。 似たもの夫婦。 鬼の女房に鬼神の亭主。 <i>~の念仏(ネンブツ)</i> 「鬼の空念仏(ソラネンブツ)」に同じ。 <i>~の目にも涙</i> 冷酷無情な人間でも, 時には情に感じて慈悲の心を起こすことのたとえ。 <i>~は外(ソト)福は内(ウチ)</i> ⇒ 福は内鬼は外(「福」の句項目) <i>~も十八番茶(バンチヤ)も出花(デバナ)</i> 〔醜いとされる鬼も年頃になれば美しく見え, 番茶でもいれたばかりのときにはよい香りがする意から〕 女の子はだれでも年頃になれば, それ相応にきれいに見え, 魅力もそなわるの意。 古くは男女いずれにもいった。 <i>~を欺(アザム)・く</i> 〔「あざむく」はしのぐ, の意〕 ひどく力が強い, あるいは容貌(ヨウボウ)が恐ろしいので, 鬼かと思うほどである。 「~・く国性爺/浄瑠璃・国性爺合戦」 <i>~を酢(ス)にして食・う</i> 恐ろしいものを何とも思わない。 鬼を酢につけて食う。 「鬼を酢にさして食はんずる景気なり/盛衰記 37」

鳰

カイツブリの古名。 におどり。 ﹝季﹞冬。

岡辺

〔古くは「おかへ」〕 岡のあたり。 「竜田道(タツタジ)の~の道に/万葉 971」

御壁

〔もと女房詞。 白壁に似ることから〕 豆腐。

雄蕊

種子植物の花の中にある, 雄性生殖器官。 花粉をつつむ葯(ヤク)と, これを支える花糸から成る。 ゆうずい。 ⇔ 雌蕊